靖国神社
一般参賀のあとは、そのまま靖国神社へ。
参道でお神酒をふるまっていたので、目をつけておいて、お参りしたらそこへ一直線!
津軽三味線の演奏を見て、裏の方にまわってみたら、甘酒もふるまっていて、お参りより長い列をなしている(?)ので、こちらも並んでいただいてきた。
というわけで、いろいろ楽しめたというところである。せっかく靖国神社に行ったのだから、歴史的なことも勉強しておかなきゃ、かな。

参道でお神酒をふるまっていたので、目をつけておいて、お参りしたらそこへ一直線!
津軽三味線の演奏を見て、裏の方にまわってみたら、甘酒もふるまっていて、お参りより長い列をなしている(?)ので、こちらも並んでいただいてきた。
というわけで、いろいろ楽しめたというところである。せっかく靖国神社に行ったのだから、歴史的なことも勉強しておかなきゃ、かな。

浅草・酉の市
11月4日は酉(とり)の市なので、例によって府中の大国魂神社に行こうかと思ったけれど、浅草橋にビーズ買いに行きたかったということもあり、酉の市の発祥の地である浅草の鷲(おおとり)神社に行くことにした。
電車を乗り継いで、地下鉄の日比谷線に乗ると、前の職場に行くみたい?とにかく、職場のあった駅は通り過ぎて、入谷で降り、人の流れについて商店街をウィンドウショッピングしながら10分ほど歩くと、鷲神社に到着した。
この神社は前にも一度来たことがあるのだけど、確かそんな大きくないハズなのにこれだけの人が向かっているってことは・・・と思いながら行くと、歩道が進まないほど混んでいる。こりゃあ、お祭りらしくっていいや?
入り口では頭の上で紙垂(しで)を降ってお祓い?してくれ、お参りをしてからおみくじ買ったら、隣のお寺のだったみたい?「半吉」なんて聞いたことないのが出た。
あとは、小さい熊手を入手すべくたくさん出ている熊手のお店を見てまわったけれど、紙の飾りのヤツはどうも感心しない。いろいろ見ていると、銭をかたどった飾りをつけた熊手があったので、それに決定!!商売(ビーズ?)が繁盛しますように。
というわけで、おみやげにお菓子をぶらさげて、浅草橋へ向かったのでした。せわしかったけど、楽しかったというところです。

電車を乗り継いで、地下鉄の日比谷線に乗ると、前の職場に行くみたい?とにかく、職場のあった駅は通り過ぎて、入谷で降り、人の流れについて商店街をウィンドウショッピングしながら10分ほど歩くと、鷲神社に到着した。
この神社は前にも一度来たことがあるのだけど、確かそんな大きくないハズなのにこれだけの人が向かっているってことは・・・と思いながら行くと、歩道が進まないほど混んでいる。こりゃあ、お祭りらしくっていいや?
入り口では頭の上で紙垂(しで)を降ってお祓い?してくれ、お参りをしてからおみくじ買ったら、隣のお寺のだったみたい?「半吉」なんて聞いたことないのが出た。
あとは、小さい熊手を入手すべくたくさん出ている熊手のお店を見てまわったけれど、紙の飾りのヤツはどうも感心しない。いろいろ見ていると、銭をかたどった飾りをつけた熊手があったので、それに決定!!商売(ビーズ?)が繁盛しますように。
というわけで、おみやげにお菓子をぶらさげて、浅草橋へ向かったのでした。せわしかったけど、楽しかったというところです。

水子供養
ユネスコ村のゆり園から出てきたら、隣の狭山不動尊を一通り見て、反対の方から出てみると、今度は山口千手観音なるものが目についた。
墓地の宣伝ばかり目立ったが、とりあえず行ってみると、本殿の裏には水子供養のお地蔵様がたくさん。このお地蔵様、水子供養をしようと思った人が一体いくらで買うものらしい。
それにしても、こんなにたくさん生まれてこなかった子がいるとは、圧巻と言ったら失礼かもしれないが、供養してもらえない子たちの方がたくさんいることを思うと、この世に生まれてきただけでも幸せなのか?などと考えてしまうのでした。

墓地の宣伝ばかり目立ったが、とりあえず行ってみると、本殿の裏には水子供養のお地蔵様がたくさん。このお地蔵様、水子供養をしようと思った人が一体いくらで買うものらしい。
それにしても、こんなにたくさん生まれてこなかった子がいるとは、圧巻と言ったら失礼かもしれないが、供養してもらえない子たちの方がたくさんいることを思うと、この世に生まれてきただけでも幸せなのか?などと考えてしまうのでした。

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